パッセージパッセージ!!パパパパパッセージ!!(挨拶)
さて、突然だが「ごーるど銀賞」管理人はし、は「君のぞらじお推進委員会」の初代いいんちょなんだ。ちなみにたった今創設した。主に君のぞらじおの布教・君のぞらじお出演者のフォローとかが主な活動内容だ。入りたい人はどうぞ勝手に参加してくれ。形式なんて無いから、「入った!」って言えば参加したことになります。とりあえず昨日は布教活動の一端として、なぜか昨日メッセンジャーで会話したKUHさんに君のぞらじお第1回放送をプレゼントしておいた。ちなみに黒猫さんにたかはし智秋さんのモノマネネタをメルフォからタレこみしたのは私だったりする。厳かに活動を続けていくぜ…!うへへへ・・・。
そんなわけで、歌姫・栗林みな実嬢の新ベストアルバム「passage」の布教、もとい、レヴューを敢行したいと思う。任せろ、みんな聞きたくなるハズだ。
◆passage
今回のアルバムのための作詞作曲ともに栗林みな実さんによる新曲。みな実さんが多く歌うアニソンは番組の都合上、必ずサビが終了まで90秒で構成しなくてはならない。故に、制限が多く自由な作風は失われやすい。しかし、今回はアニソンとは全く無関係の為あらゆる意味で自由ッ!フリーダム!(?)"進化"の意味も持つこのタイトルは更なる飛翔を感じさせる。曲調もまた然り。まさに現在の栗林みな実の集大成といえる一曲。必聴。
◆Shining☆Days
TVA舞-HiMEのOPテーマ。実は作成された時期がTVA君が望む永遠の主題歌PreciousMemoriesと同時期である。使われる可能性もあった…?そう考えると、歌詞の内容が違うだけでここまで印象が変わるのかと驚きを隠せない。ビックリ。アメリカ人も「アア、ドウカキイテクゥレ!」とメールを送るに違いない。明るい曲調は全身にエネルギーがみなぎる、ほとばしるッ!白いものが(最低)
◆小さな星が降りる時
同じく舞-HiMEの挿入歌。暗い曲ながらも随所に見えるメロディーはやはり栗林みな実。くるぶしならぬ、栗節もそりゃ炸裂しますよ。この曲を聴いたら、きっとアメリカ人も(ry
◆真夏のBirthday
ちよれんチャンネルというかつて栗林みな実嬢がパーソナリティをつとめていたラジオ番組内にて、毎週リスナーのリクエスト内容に合わせて本人が作詞作曲して次週流すという無謀とも思える企画内で誕生した隠れた名曲。君のぞらじおでは、誕生日に歌われると泣くほど嬉しい。というか泣け(ちょ
◆あなたが…いない
オーバーフローの18禁ゲーム「スクールデイズ」ED主題歌。私はプレイしたこと無いが、どう考えてもバッドエンドです。本当にありが(ry
それはともかく、曲の冒頭には戦慄。ありありとヤバいシーンが脳裏に浮かびます。今回個人的に一番ハマった曲。なんだかスクールデイズやってみたくなったぞ。どうでもいいが「すくーるでいず」で変換したら「スクールで伊豆」と変換される私のパソコンなんなのよ?学校は伊豆じゃないぞ。
◆翼はPleasureLine
TVAクロノクルセイドOPテーマ曲。強烈なシンコペーションとハイテンポ・サビの二拍三連が曲に物凄いエネルギーを与えている!…と知識があるフリをしてみる(ちょ OPらしいカッコいい曲調で、カラオケで歌ったら絶対にキモチ良くなれる曲間違いなし!
◆マブラヴ
ageが放つPCゲーム、マブラヴオルタネイティヴ主題歌。この歌自身にはそれほど魅力を感じないかもしれない。しかし、この歌の歌詞に秘められているマブラヴという作品自身を倣った内容には涙なしでは語れないとは誰の台詞か。とりあえず私ではない(何 わざわざ以前録音した"旧"マブラヴに換えて新録した一曲。
◆begining
OVAアカネマニアックスという作品のOP主題歌。アカネマニアックス自体はTVA君が望む永遠の正式な続編扱いだが、こちらは正直言って駄作だった。が、しかし「君のぞ」の求心力が失われたわけではない。とりあえず君のぞ厨はらじお内で絶賛していたけど、ぶっちゃけ私はそうでもない。ってそれはともかく、この曲は茜に対して遥が歌った曲という裏設定があり、それを考えて聴くとなかなか感慨深い一曲。
◆桜の花が咲くまえに
こちらはマブラヴサプリメントと呼ばれるいわゆるファンディスクの主題歌。曲調は卒業ソングと言わしめるほどスローで穏やか。しかし、所々愛を歌うシーンが盛り込まれており、純粋な卒業ソングとは言えない。それにしても、これを卒業式に歌うDQN校が現れないものかとつい期待してしまうぜ…。お願い!どこかの校長先生!!
◆Dream☆Wing
TVA舞-乙HiMEのOPテーマ。正直乙HiMEで「おとめ」と読ませるのは未だに納得いかない。どう考えても「おとひめ」だろうが。って、それはいいのだ。明るすぎないミディアムな雰囲気が漂う一曲。個人的には微妙(ちょ
さて、応援しているんだか、していないんだか良くわからないレヴューになってしまったが気にしないのだ。(しろよ) しかし、普通に考察書くよりも、こっちのほうがスラスラ書けてしまうのは自分でも問題なんじゃないかと思う。ともかく、
栗林みな実、新ベストアルバム「passage」好評発売中!
ま、たまにはこんな厨房っぷりを発揮してもいいよね…?
さて、突然だが「ごーるど銀賞」管理人はし、は「君のぞらじお推進委員会」の初代いいんちょなんだ。ちなみにたった今創設した。主に君のぞらじおの布教・君のぞらじお出演者のフォローとかが主な活動内容だ。入りたい人はどうぞ勝手に参加してくれ。形式なんて無いから、「入った!」って言えば参加したことになります。とりあえず昨日は布教活動の一端として、なぜか昨日メッセンジャーで会話したKUHさんに君のぞらじお第1回放送をプレゼントしておいた。ちなみに黒猫さんにたかはし智秋さんのモノマネネタをメルフォからタレこみしたのは私だったりする。厳かに活動を続けていくぜ…!うへへへ・・・。
そんなわけで、歌姫・栗林みな実嬢の新ベストアルバム「passage」の布教、もとい、レヴューを敢行したいと思う。任せろ、みんな聞きたくなるハズだ。
◆passage
今回のアルバムのための作詞作曲ともに栗林みな実さんによる新曲。みな実さんが多く歌うアニソンは番組の都合上、必ずサビが終了まで90秒で構成しなくてはならない。故に、制限が多く自由な作風は失われやすい。しかし、今回はアニソンとは全く無関係の為あらゆる意味で自由ッ!フリーダム!(?)"進化"の意味も持つこのタイトルは更なる飛翔を感じさせる。曲調もまた然り。まさに現在の栗林みな実の集大成といえる一曲。必聴。
◆Shining☆Days
TVA舞-HiMEのOPテーマ。実は作成された時期がTVA君が望む永遠の主題歌PreciousMemoriesと同時期である。使われる可能性もあった…?そう考えると、歌詞の内容が違うだけでここまで印象が変わるのかと驚きを隠せない。ビックリ。アメリカ人も「アア、ドウカキイテクゥレ!」とメールを送るに違いない。明るい曲調は全身にエネルギーがみなぎる、ほとばしるッ!
◆小さな星が降りる時
同じく舞-HiMEの挿入歌。暗い曲ながらも随所に見えるメロディーはやはり栗林みな実。くるぶしならぬ、栗節もそりゃ炸裂しますよ。この曲を聴いたら、きっとアメリカ人も(ry
◆真夏のBirthday
ちよれんチャンネルというかつて栗林みな実嬢がパーソナリティをつとめていたラジオ番組内にて、毎週リスナーのリクエスト内容に合わせて本人が作詞作曲して次週流すという無謀とも思える企画内で誕生した隠れた名曲。君のぞらじおでは、誕生日に歌われると泣くほど嬉しい。というか泣け(ちょ
◆あなたが…いない
オーバーフローの18禁ゲーム「スクールデイズ」ED主題歌。私はプレイしたこと無いが、どう考えてもバッドエンドです。本当にありが(ry
それはともかく、曲の冒頭には戦慄。ありありとヤバいシーンが脳裏に浮かびます。今回個人的に一番ハマった曲。なんだかスクールデイズやってみたくなったぞ。どうでもいいが「すくーるでいず」で変換したら「スクールで伊豆」と変換される私のパソコンなんなのよ?学校は伊豆じゃないぞ。
◆翼はPleasureLine
TVAクロノクルセイドOPテーマ曲。強烈なシンコペーションとハイテンポ・サビの二拍三連が曲に物凄いエネルギーを与えている!…と知識があるフリをしてみる(ちょ OPらしいカッコいい曲調で、カラオケで歌ったら絶対にキモチ良くなれる曲間違いなし!
◆マブラヴ
ageが放つPCゲーム、マブラヴオルタネイティヴ主題歌。この歌自身にはそれほど魅力を感じないかもしれない。しかし、この歌の歌詞に秘められているマブラヴという作品自身を倣った内容には涙なしでは語れないとは誰の台詞か。とりあえず私ではない(何 わざわざ以前録音した"旧"マブラヴに換えて新録した一曲。
◆begining
OVAアカネマニアックスという作品のOP主題歌。アカネマニアックス自体はTVA君が望む永遠の正式な続編扱いだが、こちらは正直言って駄作だった。が、しかし「君のぞ」の求心力が失われたわけではない。とりあえず君のぞ厨はらじお内で絶賛していたけど、ぶっちゃけ私はそうでもない。ってそれはともかく、この曲は茜に対して遥が歌った曲という裏設定があり、それを考えて聴くとなかなか感慨深い一曲。
◆桜の花が咲くまえに
こちらはマブラヴサプリメントと呼ばれるいわゆるファンディスクの主題歌。曲調は卒業ソングと言わしめるほどスローで穏やか。しかし、所々愛を歌うシーンが盛り込まれており、純粋な卒業ソングとは言えない。それにしても、これを卒業式に歌うDQN校が現れないものかとつい期待してしまうぜ…。お願い!どこかの校長先生!!
◆Dream☆Wing
TVA舞-乙HiMEのOPテーマ。正直乙HiMEで「おとめ」と読ませるのは未だに納得いかない。どう考えても「おとひめ」だろうが。って、それはいいのだ。明るすぎないミディアムな雰囲気が漂う一曲。個人的には微妙(ちょ
さて、応援しているんだか、していないんだか良くわからないレヴューになってしまったが気にしないのだ。(しろよ) しかし、普通に考察書くよりも、こっちのほうがスラスラ書けてしまうのは自分でも問題なんじゃないかと思う。ともかく、
栗林みな実、新ベストアルバム「passage」好評発売中!
ま、たまにはこんな厨房っぷりを発揮してもいいよね…?
かなり今更な話題ではありますが、感想書きます。
年越してまず最初に行ったことがこの映画の視聴でした。
まあ、期待していたものではありますし、感想ぐらいは書かなくてはね(^^)
感想は追記からどうぞ〜。
年越してまず最初に行ったことがこの映画の視聴でした。
まあ、期待していたものではありますし、感想ぐらいは書かなくてはね(^^)
感想は追記からどうぞ〜。
ども。
今週はネギまが休みで、
一週間の楽しみの半分はもって行かれた感がありますw
いつもはネギま感想を書くところですが、今日はマガジン全体の感想を。
まずマガジンの表紙裏。
少年誌にこんなえちぃ絵がカラーで載るとなんだかドキドキしますw
新連載のシンクロウ。
正直、星野泰視の絵柄が嫌いでどうも好きになれません^^;
哲也のころからあんま好きでないんだよね・・・。
結局博打の話だし。それともこれから方針が変わるのか知れないけど。
哲也で知られてるから、先ずはそっちできたのかもしれないし。
・・・・でも、正直ハズレの匂いがプンプンします。
エアギア
ノーコメント。興味ないともいう(^^;
一応全部読んでますが。
クラック
展開が古臭い印象がするのは僕だけ?
てか、主人公があんだけ作られた田舎モンだと、
田舎者の僕は馬鹿にされた気分になって、
すごく嫌な気分になるんですよね。
あんな人間いくら東北だろうと現代にはいないっての
(まぁ、そんなこと突っ込んでたら漫画なんて読めませんが)
でも、ファンタジスタは主人公が田舎者でもすっきり読めるのに
クラックは嫌悪感が伴うんですよ。
どういったもんか・・・。あと絵柄苦手。
スクラン
コンスタントに面白いので文句は別にないです。
今回は麻生にスポットが当てられましたね。
つーかいつの間にか結局二人は付き合ってるのね・・orz
いや、厳密には付き合ってないのかも。
付き合うって言うための外堀を埋めるために
これを描いたんでしょうが・・・・。
引き伸ばしすぎ。
やっぱマジでやる事無いんでしょうね(^^;
最近の話ってホント展開が遅いっていうかね。
大変だのう。
でもラストシーンはワロタw
一歩
今までの板垣は全てこの展開へのトラップ(的なもの)だったのか!?
情報量は少ないのに意外性で楽しめた。
まんまとはめられたのに面白い。ため息。
絶望先生
ルイーダの酒場に笑った。(^^;)
ちなみに僕はDQ7でマリベルを同様に扱いましたw
漫画賞受賞て・・・w
涼風
主人公がヘタレすぎて今まで全く共感できん。
陸上を頑張るでもないのに、結局付き合ってるのとかオイオイてな感じ。
グラビア的な楽しみ方しか今のところ見出せてないですorz
確かに女の子はかわいいけど・・・。
余談ですが、作者HPのブロック崩し攻略法は
オプションで球速を25%にして8割近く崩れるまで、
貫通弾狙い。残りは100%にしても時間をかければOK
涼風のLV1は右足に注意が必要。
ひん剥くと下着の涼風と萌果が出てきます。
なんつーかCROSSOVERの時もそうだけど、
この作者に少年漫画的展開は期待しない方がいいのかも・・・?
RHZとツバサ
興味なし。一応読んでます。
今井正太郎
読んでたらだんだん笑うつぼがわかって面白くなってきたw
「ヒミツの放課後」に近い感覚?w
噛んでたら味が出てきましたよ。
でも評価はまだ下せない・・・。
ウミショー
おとぎのまちのれな とか イヌネコジャンプの
方が好きです。てかそっちの方がエロいだけかw
あひるの空
ホントにここで完結させる気なんだろうか?
悪くないと思うのに、完全にストーリーは収束していってる。
スラダン出したくらいだもんな・・。
てか、収束してるから面白く感じるのかも。
OverDrive
主人公が複数いる・・・。
KYO GB
何も言いますまい・・・。
フルスペック コマコマ
すいません、絶対打ち切りの流れだと思ってました(^^;
続くんだ・・・。
若干後半は手を抜き気味ですが(^^;
よしとしてください・・・。
来週は合併号。その次も合併号。
・・・・orz
ではでは
・・・大したこと書けなかったな(大汗)
今週はネギまが休みで、
一週間の楽しみの半分はもって行かれた感がありますw
いつもはネギま感想を書くところですが、今日はマガジン全体の感想を。
まずマガジンの表紙裏。
少年誌にこんなえちぃ絵がカラーで載るとなんだかドキドキしますw
新連載のシンクロウ。
正直、星野泰視の絵柄が嫌いでどうも好きになれません^^;
哲也のころからあんま好きでないんだよね・・・。
結局博打の話だし。それともこれから方針が変わるのか知れないけど。
哲也で知られてるから、先ずはそっちできたのかもしれないし。
・・・・でも、
エアギア
ノーコメント。興味ないともいう(^^;
一応全部読んでますが。
クラック
展開が古臭い印象がするのは僕だけ?
てか、主人公があんだけ作られた田舎モンだと、
田舎者の僕は馬鹿にされた気分になって、
すごく嫌な気分になるんですよね。
あんな人間いくら東北だろうと現代にはいないっての
(まぁ、そんなこと突っ込んでたら漫画なんて読めませんが)
でも、ファンタジスタは主人公が田舎者でもすっきり読めるのに
クラックは嫌悪感が伴うんですよ。
どういったもんか・・・。あと絵柄苦手。
スクラン
コンスタントに面白いので文句は別にないです。
今回は麻生にスポットが当てられましたね。
つーかいつの間にか結局二人は付き合ってるのね・・orz
いや、厳密には付き合ってないのかも。
付き合うって言うための外堀を埋めるために
これを描いたんでしょうが・・・・。
引き伸ばしすぎ。
やっぱマジでやる事無いんでしょうね(^^;
最近の話ってホント展開が遅いっていうかね。
大変だのう。
でもラストシーンはワロタw
一歩
今までの板垣は全てこの展開へのトラップ(的なもの)だったのか!?
情報量は少ないのに意外性で楽しめた。
まんまとはめられたのに面白い。ため息。
絶望先生
ルイーダの酒場に笑った。(^^;)
ちなみに僕はDQ7でマリベルを同様に扱いましたw
漫画賞受賞て・・・w
涼風
主人公がヘタレすぎて今まで全く共感できん。
陸上を頑張るでもないのに、結局付き合ってるのとかオイオイてな感じ。
グラビア的な楽しみ方しか今のところ見出せてないですorz
確かに女の子はかわいいけど・・・。
余談ですが、作者HPのブロック崩し攻略法は
オプションで球速を25%にして8割近く崩れるまで、
貫通弾狙い。残りは100%にしても時間をかければOK
涼風のLV1は右足に注意が必要。
ひん剥くと下着の涼風と萌果が出てきます。
なんつーかCROSSOVERの時もそうだけど、
この作者に少年漫画的展開は期待しない方がいいのかも・・・?
RHZとツバサ
興味なし。一応読んでます。
今井正太郎
読んでたらだんだん笑うつぼがわかって面白くなってきたw
「ヒミツの放課後」に近い感覚?w
噛んでたら味が出てきましたよ。
でも評価はまだ下せない・・・。
ウミショー
おとぎのまちのれな とか イヌネコジャンプの
方が好きです。てかそっちの方がエロいだけかw
あひるの空
ホントにここで完結させる気なんだろうか?
悪くないと思うのに、完全にストーリーは収束していってる。
スラダン出したくらいだもんな・・。
てか、収束してるから面白く感じるのかも。
OverDrive
主人公が複数いる・・・。
KYO GB
何も言いますまい・・・。
フルスペック コマコマ
すいません、絶対打ち切りの流れだと思ってました(^^;
続くんだ・・・。
若干後半は手を抜き気味ですが(^^;
よしとしてください・・・。
来週は合併号。その次も合併号。
・・・・orz
ではでは
・・・大したこと書けなかったな(大汗)
