はしの気晴らしブログ

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どもども、更新サボってます。
なんていうかさ、ホラ僕だって暇……なんだけどさ(認めた

ともかく、ピックアップはほら、もうちょっと待ってネ☆(何

今回は久々の更新になるのですけども、簡単に図書館島のオフレポでも。
本当に久しぶりの更新やなぁ。


にしても、久々の更新がコレって…。

ともかく、オフレポ行きます。


これは、愛と勇気と性欲にまみれた男の100日戦争である……!




図書館島の休日 3日目オフレポ




5月4日。

いつも通りに大学に行ったのち、バイトへ。バイトが22時に終了。

23時発の夜行バスに乗って、一路東京へ。





5月5日。

朝の6時に東京へと到着。やたら首が痛い。

とりあえず、誰かと合流しようと思って、やくろんにメール。

宛先 やくろん

題名 はしです

本文 いま東京きたー
   合流しようぜー。いまどこ?


  
送信、っと。

さて、メールを待つか。とりあえず、俺は会場のある浜松町へ。
























2時間後。



受信メール

From やくろん 

本文 あー俺今ジョリさんち泊まってるから無理!
会場で会おう。




2時間待たせて無理ですか。

おいおい、どんだけ待たすんだこいつ。

普通に浜松町のウェンディーズでハンバーガー食ってたよ。

ハンバーガーどころかポテトも食いきったっつーの!

2時間待たせて「無理」とは流石のやくろクオリティですね。

・・・。

その後もウェンディーズで黙々と読書。
気が付いたら近くにフツウさんやらZenさんやらの知り合いが。

適当に話をしていた所、会場の列作りが始まり、移動。
割と始めの方の列に並ぶことに。

適当に待っていたところ、ゐたるさんや、楊さんと合流。

その後もふつうに会話していたら、ゐたるさんが列に割り込む。


そのくらいはまぁいいので(いいのか)、適当にだべる。

その後、ゐたるさんのペペロニさんへのお土産の話に。

ゐたる「とりあえず、コレもってきたんですよ」

はし「どんなんですか?」

真っ先に出てきたのは、わさびラムネ。

なんだこのラムネ。緑色してる・・・。

その後人通り笑ったところで、喉が渇く。

とりあえず、コンビニへと行けばいいわけだが、ネタということで、俺が飲むことに。(何故…)


はし「じゃあ、喉が乾いたことですし、さっきの下さい。

ゐたる「うはwwwwwwおkwwwwwww」

はし「ちょwwwテラ緑色wwww」

ゐたる「え、てゆーか、ちょ、マジで飲むの?」

はし「そりゃ飲みますよ。それがはしクオリティ。」

ゐたる「うーん、そう?」

はし「まぁ、ともかく空けますよ。」


プシッ







プシャアアアアアアアァァァァ!!!!!!


はし・ゐたる「ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


問題はラムネが潮吹いたことではない。

潮吹いた先が、後列の見知らぬ2人だった事だ。

ゐたるさん、爆笑。俺、平謝り。

・・・。

潮吹きラムネ(わさび味)をちびちび飲みつつ、散乱した汁をふき取る二人。

はし「うわぁ、……すごく……微妙な味です。」

ゐたる「やっぱ微妙なのかww」

はし「つーか、マジですんません、ぶっ掛けちゃって。汁まみれで。

後列の人A「あ、大丈夫っすよ、そんなにかかってないですし。」

ゐたる「いやー、ホントにこれはオフレポ書くしかないよね。

はし「えー、やだよ。めんどい。」

ゐたる「いいじゃないかー、ただでさえ最近更新して無いんだし。」

はし「('A`)」

後列の人A「あ、ブログやってるんですか」

はし「あ、ええ、まぁ。」

後列の人A「へー、なんてブログやってるんですか?」

はし「え”・・・いや、その・・・うーん。あの」

後列の人A「・・・?」

はし「・・・その、ごーるど銀賞(小声)というブログを・・・。」




後列の人A「・・・。」




後列の人A「・・・・・・。」




後列の人A「アッーーーー!!!!!」(大声)


もう一人の後列の人「ちょwwwおまwww声でか杉www」


・・・。


その後、適当にブログの話に。


後列の人A「いやー、僕も読んでましたよ!ごーるど銀賞、昔は!



たいへん正直でよろしいと思います。

ああどうせかこのぶろぐですよこのぶろぐはだってむかしからぜんぜんにんきなかったしピックアップきじだってあんまりひろってくれないからいじけたんだもん・・・。

・・・。

ちなみに、その後気を回して、Aさんはゴーヤ茶を買ってきてくれました。


本当にありがとうございます。すごく美味しくなかったです。






その後、色々な人に挨拶をする。

山岸さんとも、合流。アフターではカラオケ行こうぜ!という話に。

ここで、やくろんも到着。ちなみにメールから4時間後。おせーよ!

近くのコンビニへ、ジュースでも買いにいこうという話に。

去年の通り、相変わらずやる気のない店員ワロス。


・・・。


図書館島会場。


ペペロニさんの同人誌は、電話で事前に

はし「ああ、ゴメン、ペペロニさん。同人誌4冊キープしといて。

ペペロニ「(´・ω・`)」

こう言っておいたのでおkkkkk。






とりあえず、あらかた回った所で、やくろんと別階のQMAオンリーの同人誌即売会も行くことに。


やくろ「なんか良いのないかなー?」

はし「お、これ良いんじゃね?」

やくろ「お?どれどれ? あ、シャロンの本か。ふーん」

はし「コレください。

やくろ「はやっ」

はし「よーし、次行こうぜ!次!いやっほう!」

やくろ「うぇーい。」

はし「お、これ良いんじゃね?」

やくろ「お?どれどれ? あ、シャロンの本か。ってまたかよ。

はし「コレください。

やくろ「はやっ!

はし「何言ってんだ。はやく次行こうぜ。」

やくろ「おkkkk」

はし「コレください。

はし「コレください。

はし「コレください。

やくろ「・・・。」





5冊のシャロン本ゲット。(他には買ってません。)

呆れる隣の男が一人。シャロンかわいいよシャロン。





その後、ペペロニさんのスペースに戻って、たむろする。

適当に売り子もこなしつつな所、ペペロニさんの同人誌へと
「サインしてくれ」とペペロニさんに頼む人間多数。

客その1「さ、サインください><」

ペペロニ「('A`)

客その2「さ、サインくだしあ><」

ペペロニ「('A`)

客その3「さ、サインしてくだ(ry」

ペペロニ「('A`)

一時期コミケ並みの列整理が起こるペペロニスペース。

やたら道のふさがる図書館島。どよめきを隠せない会場。

さすがペペロニ!俺達に出来ないことを平気でやってのけるゥ!

ちなみに、隣のサークルさん、苦笑。



はし「いやぁ、ペペロニさんは人気ものだなぁ。」

客その4「サインしてください」

はし「ああ、はいはい、ホラ、ペペロニさんサインだってよ。」

客その4「いや、ペペロニさんのサインはもう貰いました。

はし「へ? またペペロニさんのサイン欲しいの???」

客その4「いや、はしさん、サインしてください。」

はし「(;д)   ゚ ゚ スポーン









その後、他人が作った同人誌にサインし始める俺。

再びできる行列。焦る俺。ニヤニヤしてる客

おかしいだろ……常識的に考えて……。



ちなみに、隣のサークル。呆れ顔。


中には蛍光ペンで色づけ要求したり、もっと面白いネタにしてください、オチを考えてください、とか無茶な要求ばかりみんなしねばいいのに。みんな愛してる!




図書館島の即売会終了。アフターイベントへ。

恒例のジャンケン大会へ。

やたらと楓さんが出品してて、図書館島の神になっていてワロス。

座ったり、立ち上がったり大変なジャンケン大会。

なんで俺は東京まで来てスクワットをせにゃならんのだろうか。

その中で、なんと最後まで勝ち残ることが!


はし「うおおおおお!!!勝った!イヤッホウ!」

主催者「これが景品でーす。ネギま16巻限定版です!



もう持っとるがな。


通常版とあわせて3冊目だっつーの。

なにか?どう使えっつーんだ。あ、そうか、

保存用・観賞用・実用 の三つで分けて使うのかってバカ。

・・・。

その後、なんと続けて次のジャンケンでも勝利!

ネギまのイベントのDVD貰いました。後で見ます。この時の俺は輝いてた。




アフターイベントも終了。

カインさん達と共に、ふたたびウェンディーズでオフ会。

某氏のメールの奇抜さでワロスな話に。その後、適当に他のオフ会のメンバーと合流してカラオケでも行こうかという話に。今のメンバーはやくろ、カイン、はし、京都、の4人。

やくろんと共に行動する俺。ここで一つの約束を思い出す。


4月某日、メッセンジャーで語りあう二人。


山岸「はしさん、俺と一緒にカラオケ行こうぜ!

はし「おkkkk!!!一緒にCOLORSデュエットしようぜー。」




ああ、こんな約束してたな、そういえば。

んで、カラオケで他のメンバーと合流するため、テイルさんに電話。

はし「あ、もしもしー。テイルさんですか。こっちに合流するメンバーって誰がいますかね?」

テイル「ええとですね、僕、大豆さん、謙太郎さん、とうまさん、桜さん、ゐたるさん。以上です。

はし「あ、はい・・・・・・、って山岸さんは??

テイル「あ、山岸さんは酔いつぶれて帰りました。


山岸さんはテニプリの記事を書く前にまず俺に謝れ。

最近やたらヒットするようになりやがって……(ぼそ




カラオケ。


いくつか歌う。俺が歌ったのは

・チャームポイントは泣きボクロ
・COLORS
・MAGIC
・解読不能

こんな感じ。泣きボクロがやたら受けてた。




カラオケを出た後、カインさん家へ行くことに。

・・・。

到着。みんなが遊んでるなか、俺、爆睡。




朝起きたら、狭い部屋の中でみんながテトリスのように寝てた。

なんか悪い夢だと思ったので、二度寝






・・・。








―――数時間後。











はし「ぅん・・・・。ふああ、あ、もう9時かー。」

謙太郎「へー、こんなのもあるんだーw」

カイン「いや、マジで笑えるぜ。他にもアブノーマル課とかあるしな。」

大豆「ちょ、何このゲーム。鬼畜メガネだってw」




朝起きたら、BLゲーの話をしていた。


朝から何してんだこいつら。






その後、みんなでカインさん家でのゲーム大会。


桃鉄やったり、レイトン教授やったり。


注(レイトン教授:謎解きゲーム。ストーリーを進める為にはクイズを解く必要があるDSのゲーム。解けないと延々悩むことに。本来一人プレイのゲームだが、敢えてみんなで謎解きに挑戦。


俺は桃鉄をプレイ。

桃鉄が終わったあと、大豆さん、謙太郎さんらは秋葉原へ。

残ったメンバーは、俺、カインさん、やくろん、S桜さんの4人。


・・・。


その後、何をするでもなく、レイトン教授をプレイ。






カイン「お、次の問題出たぜー」

やくろ「あー、うーん・・・。」

はし「わかんねー('A`)」

S桜「・・・うーん。」

カイン「あ、俺わかったー!イエー♪」

やくろ「ちょwwwwマジでwwwww」

はし「おいおい、嘘はよくないぜ。カインハザード。」

カイン「バーローwwwwちゃんと分かったっつーのwwww」

やくろ「えー?じゃあ、ちょっと試しに答えいれてみてくれよー」

カイン「おkkkkkkwww」


DSで答えを書き込み中。


カイン「よしゃ!これでおkkkk。ってテメーらまだ答え見るなよ。

やくろ・はし「ちょwwww」

S桜「んで答えは合ってるのー?(冷静」

カイン「あったりめーよw」



ポチッ(答え確認の音)













DS「ブッブーーー!!!!!!」(ハズレ音)




カイン「ちょwwwwまwっうぇwwwっうぇww


はし「てめーwwww分かってねーじゃねーかwwwww」

やくろ「ワロスwwwwwwww」

S桜「ふぅ・・・(呆れ顔)」

カイン「ええええ、なんで合ってねーんだよー!!!」

やくろ「ま、いいや、アホはほっといて俺ら解こうぜー」

はし「いえー!!!!!」












―――数十分後。












やくろ・はし「わかんねー・・・・・・('A`)

カイン「てめーらも分からねーじゃねーかwwwww」

やくろ「いや、でもこれ難しいわ。」

はし「えー、でもこれでわかんねーの悔しいなー。」

やくろ「もうちょっと頑張るかー?」

カイン「もういいよ。わかんねーもん答えをWikiで見ようぜ。



ゲームの根幹を揺るがす暴言を吐くカイン・ハザード。



カイン「よっしゃーーーー!!!俺わかったーwwww」

はし「答え見ただけやんけw」

やくろ「で、答えはー?」


・・・・回答。


ポチッ



ピンポーン☆(正解の音(実際はこんな音じゃないけど








はし「あー、なるほどなー。」

カイン「よっしゃ、次の問題行こうか。

やくろ「おkkkkkkkk」








―――次の問題出題。













やくろ「俺分かった。


はし・カイン「ちょwwwwはやwwwww」

やくろ「これはおkkkk!!!!いけるいけるぞ!うおおおおおおおおお」

はし「マジかよー。おかしくねー?」

カイン「じゃ、ちょっと答え書いてみ?w」

やくろ「バーローwwwwwなめんなっつーのwwwww」







―――答え書き込み。







ブッブー!!!!(間違い



やくろ「あ、あれぇ・・・?


はし・カイン「バロスwwwwwwバーカバーカwwwwww

やくろ「っちょwwwうぇwwwくそwっうぇww」

カイン「答えこうだろー?w」


ピンポーン☆(正解



はし「いやー、やくろんハズいなー。ぷぷwww

やくろ「('A`)('A`)('A`)('A`)('A`)」

カイン「おし、じゃ、次行くか。」

はし「おkkkkkkkkkkk」












―――次の問題出題。









はし「んん・・・・?????」

カイン「うーん・・・・。」

やくろ「わかんねーな・・・。」

S桜「・・・。(悩み顔」

はし「あれ、誰もわかんねーのか」

カイン「いや、うーん、どうだろ」

やくろ「ええと?、これは・・・。」

はし「

カイン「お、どした、はし?」

はし「フフフ……。

やくろ「な、まさか・・・!」

はし「俺、わかったぜ・・・!

カイン・やくろ「ええええええマジかよwwwwww」

はし「ふふ、とりあえずコレな、50は無い!!!

やくろ「え、まじで」

カイン「ん、そうなのか・・・?」

はし「いや、とりあえずコレは50はねーって!!」

やくろ「・・・。」

カイン「いや・・・もしかして、コレ答え50じゃねーか?

はし「バッカwwwwwおまえwwww50は無いから!マジで!」

カイン「いや、これ50だろ!」

やくろ「あ、ほんとだ、50だ。

はし「ちょ、ねーよ!50は無い!!

カイン「そうかぁ?」

はし「おっけー、じゃあちょっとお前ら、50って答え入れてみろよw

やくろ「いや、50だろ。答え、50っと。














―――答え記入。













ピンポーン☆(正解



はし「うそおおおおおおおおwwwwwwwwっうぇwww

やくろ・カイン「バーカwwwwはしバカwwwwww」

カイン「おい、聴いたか? 「50は無い!」 だってよwww」

やくろ「聴いた聴いたwwwwアホやwwww」

はし「ちょwwwてめえwww 「俺分かった!」 とか言ったくせにw」

カイン「バロスwwwww」

やくろ「ちょww、カインさんもWiki厨のくせにwwww」

カイン「ちょwwww」






とまぁ、こんな感じで楽しく過ごしていました(笑)。



更に数時間後、レイトンも飽きてきて、それぞれ違う動きを見せ始める。




はし「レイトンも飽きてきたな。」

カイン「そうだなー。」

やくろ「いや、俺はこの問題解くぜ!」

はし「えー、でもそれやたら難しいレベルの問題じゃん。」

カイン「難易度80だろ。無理だよおまえ」

やくろ「いや、俺、コレが解けたらネ申じゃね?

はし「いやー、無理だろw」

カイン「まー、やってみろやw」















―――数十分後。




やくろ「ゴメン無理。


はし「やっぱなw」

S桜「えー、じゃあちょっとやらしてー。」

カイン「やくろんじゃ無理だってw」

やくろ「いやー、できると思ったんだけどなー?」

はし「お前、さっきそれで間違えたやんけ。

やくろ「ごもっとも。」

カイン「いや、あれはしゃーねーよ。難易度80だしな。ムズいわ。」

はし「いやいやwwwここでWikiの出番ですよw」

やくろ「wwww」

カイン「まー、そりゃWiki見れば簡単だわなw」

はし「でもこんだけムズイと解いた人いるのかなー?」

カイン「いやー、そりゃいるよ。ネットは変人の集まりだからな」

S桜「・・・あのさー。」

やくろ「いやー、マジでこれは無理じゃね?俺はネ申にはなれなかった・・・。」

S桜「ねぇねぇ。」

はし「んお? どした?S桜さん。」

S桜「答えチェックしてみていい?

やくろ「ちょっwwwwwまさか解けたの??wwwww」

S桜「多分。ちょっと確認してみるー」













―――回答記入。












ピンポーン☆(正解






はし・カイン・やくろ「ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwww


はし「うおー、マジで解きやがったw」

カイン「すげーな、やるなS桜。」

やくろ「俺の立場は・・・('A`)

カイン「あれれー?やくろさん、さっきなんて言ってましたっけ??ww

はし「ええとね、確か「俺これ解けたらネ申じゃね?」とwwww」

やくろ「いやあああwwwっうぇwwwやめてえええwwwww

はし・カイン「ニヤニヤ(・∀・)ニヤニヤ






こんな感じで楽しく過ごしていました(笑)。



さて、そのうちカインさん家を出発することに。

一路渋谷へ。




渋谷でカインさんと別れた後、テイルさん・大豆さん、とびさん、はっせーさん達と合流。

その後飲み会。


5件目にして飲み始めるも、バスの都合上、30分後に解散という目も当てられない状況に。とりあえず飲み始める俺達。


大豆「はしさんはですねー(以下略」


大豆「はしさんはですねー(以下略」


大豆「はしさんはですねー(以下略」



やたら喋る豆。

ずっと大豆のターン!


その後、解散。

いろいろ勇気を貰った飲み会でした!ありがとう!

高速バスに乗り込んで、帰宅。


とりあえず、こんな感じでの上京でした。楽しかったです。

みんなありがとー!


P.S 飲み会に参加していた大豆さんは、高速バスに間に合わず、もう一晩オフ会を開くことになりました。流石の大豆クオリティ!




こんな感じです。

久々のネタ記事は面白いですね。多分もう作りません。